最新ニュース

メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い

メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い

男子バレーボール:第19回 メキシコシティー大会(1968) 銀メダル、第20回 ミュンヘン大会(1972) 金メダル

  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い
  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い
  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い
  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い
  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い
  • メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い

去る8月1日(金)、東京都内にて「メキシコ・ミュンヘン大会 男子バレーボールオリンピアンの集い」が開催され、メキシコシティー大会、ミュンヘン大会のオリンピアンをはじめ、当時の代表候補選手、また、16年ぶりのオリンピック出場権を獲得した北京大会代表チームの植田監督、大竹コーチ、荻野選手などを含む34名が参加しました。

はじめに日本バレーボール協会 松平名誉会長が挨拶。

皆さん久しぶりの再会に歓声をあげ、お互いの近況を報告しあう姿が楽しそうでした。また、黄金時代を築いてきた先輩とこれからの日本バレーボール界を背負っていく北京大会代表チームの3人がお互いを讃え合うという場面もあり、3人から北京大会への意気込みも披露されていました。

最後は大古さんが中締め。北京大会、そしてロンドン大会に向けて、一丸となってバックアップしていくことを参加者全員が誓いました。